





2025年11月9日、ソウルCOEXにて韓国美容外科医学会主催の第19回アジア・アンチエイジング学術大会が開催され、その現地レポートをお伝えします。
ボニータのチョン・グァンソプ代表院長は韓国美容外科医学会の会長を務めており、今回のアジア・アンチエイジング学術大会には執行委員として参加しました。講義プログラムは「Laser external Shock Wave Photo-booster Therapy」で、
単に新しい施術を紹介する場を超え、再生医学・皮膚科学・エネルギーベース機器の研究者が共に議論する学術交流の場です。
チョン・グァンソプ代表院長は、国内外の医療者と最新の医療知識や技術、ノウハウを分かち合いながら学術大会に参加されました。
ボニータクリニックのチョン・グァンソプ院長は1995年の開院以来、国際学術大会やセミナーで講演を行い、現在も絶え間ない研究を続けています。
これからも皆さまの洗練された美しさのために精進するボニータクリニックであり続けます。


