BONITA SCAR CLINIC
鼻の傷跡
顔の真ん中、 小さな傷跡でも先に目につく場所

Bonita's Approach
整形や外傷で残った鼻の傷跡は、顔の中心にあるという特性のためにいっそう目立ちます
精緻な再建なしには自然な回復は難しいのです
まずは症例からご覧ください — ボニータの施術前後の症例写真


さらに多くの症例写真を以下でご覧いただけます
※ 症例写真は個人によって結果が異なります。副作用が生じる可能性がありますので、医師と十分に相談のうえご判断ください。
オーダーメイドの再建治療
- 切開部位の組織の緊張を緩和
- 血流の特性を考慮した皮膚再生治療
- くり返した鼻の再手術による損傷組織まで、状態に合わせてケア
BONITA SCAR CLINIC
鼻のラインはそのままに、傷跡は薄く
レーザーだけでは足りない理由 — くぼみが残る理由は表面の下にあります
- 1レーザー表面のキメ・赤み・色
レーザーが届くのは表皮と浅い真皮までです。表面は滑らかになっても、底がくぼんだ傷跡はそのまま残ります。
- 2癒着剥離下へ引っ張るひも
くぼんだ傷跡の下には皮膚を下へ引き止める癒着組織があります。これを剥がしてこそ皮膚が上がります。
- 3脂肪幹細胞失われたボリューム
くぼんだ所は自身の脂肪と幹細胞で埋めます。底が上がってからレーザーが効果を発揮します。
鼻の傷跡とは
鼻の傷跡は、整形手術(切開、再手術)や外傷の後に残る痕であり、鼻先・鼻背・小鼻など位置によって形はさまざまです。
皮膚の厚みと血流が複雑に絡み合っているため、傷跡が赤く、あるいは目立って残る可能性が高く、時間が経っても自然には消えにくいのです。
ボニータの鼻の傷跡再建の特徴
鼻の整形後の傷跡を、1995年から
小鼻縮小・インプラント除去・オープン法の切開跡を扱ってきました。
整形と傷跡をあわせて診療
鼻の手術の過程を知っているからこそ、傷跡ができた理由から見ていきます。
修復とレーザーを一か所で
切除・移植で形を整え、続いてレーザーで色ときめを整えます。
意味のない複数回施術はしません 鼻の傷跡の再建過程
同じ治療を繰り返す前に、以前の鼻の手術と傷跡の深さをまず押さえる必要があります
- STEP 01
以前の鼻の手術と傷跡の確認
傷跡の位置・深さ・皮膚の厚さによって、切除・充填・レーザーの順序が変わります。
- STEP 02
落ち着かせる・切除
盛り上がったり厚くなったりした傷跡
盛り上がった傷跡は平らにし、必要であれば切除して、まず形を整えます。
- STEP 03
満たす
陥没した傷跡
くぼんだ傷跡は、移植で埋めます。
- STEP 04
血管・複合レーザー
赤い傷跡、残った色ときめ
赤い傷跡は血管レーザーで整え、残った色やきめは経過を見ながらレーザーで仕上げます。
- STEP 05
経過の確認
形を整える修復は1〜3回に分けて行います。
鼻の傷跡は個人差が大きいため、過程は異なる場合があります。
*鼻の傷跡は個人差が大きいため、過程は変わることがあります。
施術情報・ダウンタイム
施術方法施術・必要に応じて切除 麻酔局所麻酔 入院日帰り(当日帰宅) 抜糸切除した場合
ダウンタイムの経過
- 施術直後
施術部位を保護します。洗顔とメイクを始める時期は施術に合わせてご案内します。
- ダウンタイム中(回復期)
赤みと腫れが次第に落ち着きます。この時期から紫外線対策が大切です。
- 完成・なじむ時期
組織が落ち着くまでの間に経過を見て、追加の治療が必要かを決めます。
ダウンタイムと通院日程は、施術範囲や個人の状態によって異なります。
よくある質問
レーザーを何度も受けたのに、くぼみがそのままです。
傷跡ができてから長く経っていても治療できますか?
何回受ける必要がありますか?
治療後すぐに日常生活ができますか?
※ 手術・施術後に出血、感染、炎症などの副作用が生じる可能性がありますので、医師と十分に相談のうえご判断ください。
1995年から江南の同じ場所で、変わることなく、ひとりの手で

チョン・グァンソプ代表院長 形成・傷跡復元31年
- ブラジル形成外科専門医
- ブラジル形成外科資格試験を首席で合格
- ブラジル・サンパウロ カトリック医科大学 卒業
- ブラジル・サンパウロ ベネフィセンシア・ポルトゲーザ病院 形成外科レジデント修了
- ブラジル・サンパウロ マンダキ州立病院 一般外科・胸部外科レジデント修了
- 米国テネシー州立大学 インターン課程修了
- アジア国際美容医学フォーラム 会長
- 大韓美容外科学会 元会長
- ブラジル形成外科学会 正会員
- 大韓静脈学会 正会員
Before & After — 31年の記録


















※ 症例写真は個人によって結果が異なります。副作用が生じる可能性がありますので、医師と十分に相談のうえご判断ください。
この治療に使う機器 — 保有機器68種の中から 目的に応じて組み合わせます






※ 機器の説明は一般的な用途に基づくもので、実際の組み合わせは肌の状態によって異なります。 保有機器をすべて見る
術前術後の動画 · ボニータTV
実際の診療動画です。タップするとすぐに再生されます。
実際の手術前後の動画 (Bonita Clinic チャンネル)

深く陥凹した鼻の傷跡を治す施術(ノンヒョン駅 ボニータクリニック)
院長が直接解説します (ボニータTV · チョン・グァンソプ院長)

小鼻縮小手術の後に傷跡が残る方が多くいらっしゃいます。傷跡はなかなか消えませんよね。自家組織による再建術で傷跡を治療すれば、除去が可能です。

化粧では隠せないレベルの鼻・額の陥凹した傷跡を消す方法は?脂肪幹細胞で改善した症例/チョン・グァンソプ院長
※ 結果には個人差があります。動画はYouTubeで再生されます。
ご相談・ご予約のご案内
公式LINEでお気軽にご相談ください。診療時間外にいただいたお問い合わせは、次の診療日に順番にお答えします。
診療時間
| 平日 | 09:00 – 18:00 |
| 火曜日 | 10:00 – 18:00 |
| 土曜日 | 09:00 – 15:00 |
| 日曜日・祝日 | 休診 |
ソウル市瑞草区江南大路565 3階 ボニータクリニック · +82-2-3444-1535
韓国時間(UTC+9)基準 · ご予約はクリニックの確認後に確定します
- 公式LINE無料で相談する →
LINEで無料相談
友だち追加のうえ、いちばん気になっていることをメッセージでお送りください。写真がなくてもご質問いただけます。写真は気になる部位だけで、身分証は送らないでください。
- 症例写真症例写真を見る →
施術前後の症例
傷跡・再建と美容・整形の症例写真を、施術ごとにまとめてご覧いただけます。
- InstagramInstagram →
日本向け公式Instagram
ボニータクリニックの日本向け公式アカウントです。
- YouTubeYouTube →
日本向け公式YouTube
ボニータクリニックの日本向け公式チャンネルです。
- アクセスアクセス →
ご来院のご案内
診療時間は韓国時間(UTC+9)基準です。ご来院の前に公式LINEでご相談ください。


