第1回 翰林大学校 婦人腫瘍学・腹腔鏡手術シンポジウム



チョン・グァンソプ代表院長は第1回 翰林大学校 婦人腫瘍学・腹腔鏡手術シンポジウムに演者として参加し、ボトックス注射に関する最新知見をテーマに講義を行いました。
さらにそのテーマに基づいて実際の施術デモンストレーションを行い、参加した多くの医療関係者に生きた医療知識を伝えました。
ボニータクリニックは現状に安住せず、臨床研究・学術研究に積極的に参加し、最新の医療知識と現場の知見を取り入れながら、患者さまにより良い医療サービスを提供できるよう努めています。
ありがとうございます。


