


ボニータクリニックのチョン・グァンソプ院長は、韓国美容外科医学会が主管する国際学術大会の一つ「アジア国際美容医学フォーラム(AFAS)」に招待され講演を行いました。
「内視鏡を用いたフェイスリフト」という題で、当時キードクターであったチョン・グァンソプ院長が内視鏡によるリフティング効果やしわの改善などについて深く掘り下げた講演を行いました。
ボニータクリニックのチョン・グァンソプ院長は1995年の開院以来、国際学術大会やセミナーで講演を行い、現在も絶え間ない研究を続けています。
これからも皆さまの洗練された美しさのために精進するボニータクリニックであり続けます。


