傷跡・再建センタービューティー・整形センター

ソウル市瑞草区江南大路565 3階 ボニータクリニック
平日 09:00-18:00 · 火 10:00-18:00 · 土 09:00-15:00

ボディ整形治療後に残る問題と限界

ソウルでヒップ脂肪移植を考える方へ:移植した脂肪はどれくらい残り、どこまで変えられるか

移植した脂肪はすべて残るわけではなく、一部は体に吸収されます。残る割合は体質や手術方法、測定の時期によって異なります。どこまで大きくできるかは、移せる脂肪の量と受け取る側の余裕で決まるため、一度に多く入れればその分残るというものではありません。そのためヒップの大きさだけでなく、ウエストから骨盤、太ももへ続くラインを基準に、減らす所と満たす所を一緒に計画するのが現実的です。ソウルでの手術をご検討中なら、まず体型の写真とこれまでの手術歴を送っていただければ、可能な方向をご案内します。

後ろから見たお尻のイラスト4枚に、下側が垂れたお尻、太ももとの境目がぼやけたお尻、骨盤の横がくぼんだお尻、大きくしたい場合に脂肪を取る所と入れる所をそれぞれ示し、ボニータクリニックが最初に確認することを書いたカード

ヒップ脂肪移植はどのように形を変えるのですか

ヒップ脂肪移植は、自分の脂肪を移す手術です。体の別の部位から脂肪吸引で脂肪を取り出し、ろ過してから、お尻と骨盤の横へ移します。

形が変わる理由は二つあります。一つは、お尻に加わるボリュームです。もう一つは、ウエストや脇腹など脂肪を取った部分が細くなることで、相対的に際立つ曲線です。超音波と規格写真で結果を測った研究でも、写真で測ったお尻そのものの突出より、脇腹の吸引を併せたあとの周囲と比べた相対的な突出のほうが大きく増えていました。2 お尻を大きくすることと同じくらい、まわりを細くすることも形に影響します。下の図では、グレーが脂肪を取る場所、黄色が入れる場所です。

後ろから見た体:脂肪を取る場所と入れる場所

ボニータクリニックの施術ページに記載された吸引・移植部位です。実際にどこから取りどこへ入れるかは、カウンセリングで体型を見て決めます。曲線ができる仕組みは測定研究2をもとに簡略化しました。

ヒップ脂肪移植の研究19本・患者4,105人をまとめたシステマティックレビュー(多くの研究を集めて整理し直した研究)があります。脂肪は主に脚と背中から採取され、片側のお尻に平均約400mlが注入され、多くの患者が結果を「非常に良い」と評価していました。1 400mlは、小さな牛乳パック2本ほどの量です。ただし対象研究の多くは、比較するグループのない症例集積(手術を受けた患者の経過だけを集めた報告)でした。そのため、この数字をそのまま一人ひとりの結果に当てはめることはできません。1

このようなお悩みでご相談が多い施術です

ボニータクリニックでは、次のような場合にヒップラインの形成をご検討いただくようご案内しています。

  • ヒップのボリュームが足りない
  • 垂れて平らになったヒップライン
  • 太ももとの境目がぼやけている
  • 骨盤の幅に対してヒップのボリュームが少ない

移植した脂肪はどれくらい残りますか

移した脂肪がすべて残るわけではありません。脂肪移植でいう「生着」とは、移した脂肪のうち新しい場所で血流を得て生き残る部分のことです。生き残れなかった部分は体に吸収されます。お尻でこれを直接測った研究は多くなく、測定方法もそれぞれ異なります。

研究対象と方法測定時期報告された結果
超音波・写真による測定、対照群あり221人、片側平均287mlを皮下に注入術後3か月以降計算上の脂肪残存率 平均66%
3D画像・超音波による測定3アジア人女性35人、超音波で確認しながら皮下のみに注入3か月・6か月残存率 77.9%・64.7%

表の「皮下」は皮膚のすぐ下の脂肪の層、「対照群」は比べるために別に経過を見た人たちのことです。二つの研究を合わせると、術後数か月で注入量の一部が減り、残る割合はおよそ3分の2前後と報告されています。わかりやすく言えば、3入れたら数か月後に2ほどが残っていた、ということです。

簡略化した図です。棒は2つの測定研究の平均で、23測定方法と時期が異なり、個人差があります。

ただ、どちらも対象者が少ない研究です。最初の研究の著者は、手術方法が一つだけであること、厚みを一方向でしか測っていないこと、1年以降の変化がわからないことを限界として挙げています。2 また、体重が変わると脂肪層の厚みも変わります。そのためこの研究では、術前と術後に同じ体重計で体重を測り、その影響を補正しました。2 術後の体重変化も見た目の結果に影響するということです。

そのため「生着率」は決まった数字ではありません。測り方や時期、手術方法、体重の変化によって変わる値と考えるのが正確です。ボニータクリニックでは、一部が吸収されることを見込んで注入量を決め、経過を見てから補正が必要かを判断します。

どこまで大きくできるかは何で決まりますか

お尻がどこまで変わるかは、大きく三つで決まります。移せる脂肪の量、受け取る側の余裕、そして実際に増やせる厚みです。

移せる脂肪の量

お尻に入れる脂肪は、自分の体から取るしかありません。上の研究でも、参加者全員に吸引できる余分な脂肪がありました。2 より多くの脂肪を得ようと無理に吸引すると、問題が起こることがあります。採取部に透明な液体がたまる漿液腫などの傷のトラブルが増え、やせている人では吸引部にでこぼこが出やすいと著者は説明しています。2

受け取る側の余裕

お尻の皮膚と脂肪層が受け入れられる量にも限りがあります。同じ論文の考察では、受け取る側の容量に比べて入れすぎると、かえって残る割合が下がる可能性があるという別の研究を引用しています。2 多く入れることと多く残ることは別の話です。

実際に増える厚み

この研究でお尻の脂肪層は、超音波で平均0.66cmと0.86cm厚くなりました。2 著者は、注入した脂肪がまったく吸収されないと仮定しても、287mlを約250平方センチメートルに広げれば増える厚みは1cm程度だと計算しました。2 結局、脂肪を入れて増やせる脂肪層の厚みは1cm前後が現実的な範囲です。そして、採取部に無理をさせて凹凸や漿液腫、痛みを伴う知覚異常をつくるより、控えめな変化を受け入れるほうがよい場合があるとまとめています。2

脂肪層はどれくらい厚くなるか

1つの測定研究の計算と測定値です。2形は理解のために簡略化しました。

症例写真を見るときは、同じ角度・姿勢・照明で撮られているかを確かめてください。ボリュームが増えた効果と、ウエストが細くなった効果を分けて見やすくなります。

大きさよりライン:お尻の形は何で評価しますか

殿部の輪郭を評価する分類では、四つをあわせて見ます。体のフレームの型、殿筋の形、筋肉とフレームの関係、そして下垂の程度です。4 骨盤の幅やウエストの高さ、お尻の下の境目は人によって違います。そのため、同じ量を入れても仕上がりの印象が変わります。

ボニータクリニックでは、気になる形に応じて最初に確認することを次のように分けています。

どんな形が気になりますか?

  • 1垂れて平らになったお尻

    ヒップ上部ラインの高さから、抜けた位置と一緒に見ます

  • 2太ももとの境目がぼやける

    太ももを減らすか、境目の上を満たすかを分けます

  • 3骨盤の横がくぼんで見える

    骨盤の横も満たすかを検討します

  • 4大きくしたい

    体型と移せる脂肪量の範囲かを先に確認。過度だと不自然に

ボニータクリニックの施術ページ「状態に応じてまず確認すること」をもとにした図です。状態を示す図で、手術後の姿ではありません。

どんな方法があり、何が違いますか

お尻の形を変える方法は、大きく三つに分かれます。減らす方法、脂肪を移す方法、体の外の物(異物)を入れる方法です。このうちボニータクリニックで行っているのは前の二つです。どれが合うかは、「減らしたい所」と「満たしたい所」がそれぞれあるかで変わります。

方法向いている場合知っておきたい点
脂肪吸引のみお尻のボリュームはあるが、ウエストや太ももとの境目がぼやけるお尻自体のボリュームは増えない
吸引+お尻・骨盤への脂肪移植減らしたい所と満たしたい所が両方ある一部は吸収され、移せる脂肪の量までしか増やせない2
ヒップインプラント(一般情報・当院では行っていません)採取できる脂肪が少ないときに候補に挙がる採取できる脂肪が十分なら、合併症リスクが低いため脂肪移植が好まれるという説明がある2

手術と回復はどう進みますか

ボニータクリニックでは、ヒップ脂肪移植を手術として行います。静脈麻酔または全身麻酔で、当日帰宅、抜糸ありです。回復期間と通院日程は、手術の範囲と個人の状態によって異なります。

時期体の変化クリニックの案内
手術直後吸引部も移植部も腫れて内出血が出る圧迫着を着用し、腫れと内出血を管理
回復する間腫れが少しずつ引く圧迫着を続けながら軽い活動から始める
落ち着く時期腫れが引いてラインが見えてくる生着を確認し、補正が必要かを判断

圧迫着は、体をぴったり締めつけて腫れを抑える衣類です。着る期間は部位と範囲によって異なり、手術前にご案内します。

起こりうる問題

起こりうる問題は、取る側と入れる側の両方で考える必要があります。システマティックレビューでは平均合併症率は7%で、多くは軽いもの、重い合併症は0.32%でした。1 100人に置きかえると、7人ほどに大小の問題があり、その多くは軽いものでした。ただ、前に触れたように、対象研究の多くが症例集積だったことも覚えておきましょう。

  • 脂肪を取った場所:内出血や腫れのほか、漿液腫(液体のたまり)、でこぼこ、痛みやしびれなどの知覚異常が起こることがあります。2
  • 脂肪を入れた場所:感染や脂肪壊死(入れた脂肪の一部が死んで硬くなること)、オイルシスト(溶けた脂肪がたまった小さな袋)が起こりえます。そのため前述の研究では、術後に超音波でこれらを確認しました(この研究の21人では見つかりませんでした)。2

まれですが最も重い問題は、脂肪塞栓です。脂肪がお尻の太い静脈に入り、肺の血管を詰まらせるものです。レビューは、殿部の血管損傷を避けることがこうした合併症の予防の鍵だとまとめています。1 注入の深さと国際的な安全勧告は、ブラジリアンヒップアップの安全ガイドで詳しく説明しています。

ボニータクリニックの考え方

下の図は、その4つの基準が体のどこにあたるかを示しています。ウエストは主に「減らす所」、骨盤の横は「満たす所」になることがあり、太ももへつながるラインは状態によって太ももを減らすか、境目の上を満たすかを決めます。

脂肪を入れる前に決める4つ

ボニータクリニックの施術ページのラインデザインの基準です。4つをあわせて見て、減らす所と満たす所を先に分けます。

ソウルで相談できる治療の選択肢

ボニータクリニックは1995年の開院以来同じ場所で診療しており、ブラジルの形成外科専門医であるチョン・グァンソプ代表院長が自ら診察します。ヒップと下半身のラインについて、当院の施術ページで案内している選択肢は次のとおりです。

どれが合うか、どう組み合わせるかは、診察を受けてから決まります。

状態によって方法と費用が変わるのはなぜですか

同じ「お尻をふっくらさせたい」というご相談でも、必要な手術は人によって大きく異なります。施術名よりも、吸引と移植の範囲が計画と費用を左右します。

  • 吸引する部位の数
  • 移植する脂肪の量
  • お尻のみか、骨盤の横もか
  • 麻酔:静脈麻酔か全身麻酔か
  • 過去の脂肪吸引・移植の有無
  • 補正が必要になる可能性

対面診察のあとに最終的な計画とお見積り

最終的なお見積りは、対面診察で吸引部位、移植量、麻酔の方法がはっきりしてからご案内します。写真で方向性はつかめても、範囲を確定することはできません。

写真でわかること、対面診察が必要なこと

写真は、形についての相談を始めるのに役立ちます。ただし、移せる脂肪の量や組織の状態までは写りません。

写真でわかること

  • 後ろ・横から見た全体のシルエット
  • ウエストからヒップのライン、太ももとの境目
  • 左右差や目に見えるくぼみ
  • 過去の手術の傷あと

対面診察が必要なこと

  • 採取できる脂肪の量
  • 皮膚の質とたるみ
  • 過去の移植による硬さやしこり
  • 骨盤のフレームと筋肉の形
  • 手術に影響する持病

撮影のポイント:無地の下着で、無地の背景の前にまっすぐ立ち、後ろ・左右・正面と斜め後ろから、同じ明るさで撮ってください。カメラは腰の高さに。以前に脂肪吸引や脂肪移植を受けた方は、時期と場所、わかれば量もお知らせください。写真とご質問はメッセージで送っていただけます。

来院・回復の計画

事前に確定しているのは、上記の施術情報(静脈麻酔または全身麻酔による手術、当日帰宅、抜糸あり、着用期間を術前に案内する圧迫着)だけです。ソウルでの滞在期間、経過確認の時期、抜糸の時期は、施術部位と移植量によって変わります。そのため、カウンセリングで一緒に計画します。

腫れが残っているうちは、最終的なラインが見えません。そのため結果は、腫れが引き脂肪が落ち着いてから判断します。術前と同じ撮り方で日付入りの写真を残しておくと、当院でも帰国後にかかる医師のもとでも経過を確認しやすくなります。赤み・熱感・痛み・分泌物や腫れが引かずに強くなる場合は、早めに医師の診察を受けてください。

実際の症例

ボニータクリニックのヒップ脂肪移植ページに掲載されている症例です。結果には個人差があります。

ソウルでヒップ脂肪移植を考える方へ:移植した脂肪はどれくらい残り、どこまで変えられるか · 施術前後の写真 1
施術前施術後

後ろから見た様子:お尻が平らで下の境目がぼやけていたケース

ソウルでヒップ脂肪移植を考える方へ:移植した脂肪はどれくらい残り、どこまで変えられるか · 施術前後の写真 2
施術前施術後

後ろから見た様子:ウエストからお尻へ続く曲線

※ 施術前後の写真は個人によって結果が異なります。副作用が生じる可能性があるため、医師と十分にご相談のうえご判断ください。

よくある質問

移植した脂肪はどれくらい残りますか?

一部は吸収され、生着した部分が残ります。海外の測定研究では、術後数か月で注入量のおよそ3分の2前後が残っていたと報告されています。ただし測り方と時期によって数字は異なり、個人差も大きいです。当院では吸収される分を見込んで量を決め、経過を見て補正するかを判断します。

一度で大きくできますか?

移せる脂肪の量と体型が範囲を決めます。余裕以上の脂肪を取ろうとすると、採取部に凹凸や液体のたまりが起こりやすくなります。受け取る側に入れすぎると、残る割合がかえって下がることもあります。ウエスト・骨盤とのバランスを基準に量を決めるのはそのためです。

やせ型でもできますか?

どこにどれだけ採取できる脂肪があるかによります。やせている方は採取部に凹凸が出やすいため、吸引をより慎重に計画する必要があります。当院では、やせ型の方でもウエストと太もも、お尻が調和する比率を探します。詳しくはブラジリアン レイヤード ヒップアップのページをご覧ください。

以前に脂肪吸引や脂肪移植を受けました。

必ずお知らせください。すでに吸引した部位は、取れる脂肪が少なかったり組織が硬くなっていたりすることがあります。以前に入れた脂肪の残り具合も計画に影響します。前回の手術後に残った凹凸・左右差・たるみは修正の対象で、方法は残っている脂肪の量と皮膚の状態によって変わります。

圧迫着はどれくらい着ますか?

部位と範囲によって異なり、手術前に着用期間をご案内します。取る場所と入れる場所の両方があるため、着方やいつから座ってよいかなども、手術の計画に合わせて説明を受けておくと安心です。

カウンセリング前に準備しておくとよいこと

  • 減らしたい所と満たしたい所(ウエスト、脇腹、二の腕、太もも、お尻、骨盤の横)
  • 過去の脂肪吸引・脂肪移植・お尻へのフィラーやインプラントの有無と時期
  • この1年の体重の変化と、今後の減量予定
  • 常用している薬と持病

ボニータクリニックはソウル市瑞草区江南大路565の3階、地下鉄7号線論峴駅8番出口から徒歩約100mです。施術の流れはヒップ脂肪移植のページで、層状に満たす方法と注入の深さの安全性はブラジリアン レイヤード ヒップアップのページとブラジリアンヒップアップの安全ガイドで、ウエスト・ヒップ比と骨盤横のラインは7:10骨盤形成のページと骨盤への脂肪移植ガイドでご覧いただけます。

参考資料 (4)

本文の説明の根拠となる資料です。研究結果は一般的な傾向であり、個人の結果を保証するものではありません。

  1. Condé-Green A, Kotamarti V, Nini KT, et al. Fat Grafting for Gluteal Augmentation: A Systematic Review of the Literature and Meta-Analysis. Plast Reconstr Surg. 2016;138(3):437e-446e.doi:10.1097/PRS.000000000000243519研究・4,105人を集めたシステマティックレビュー(抄録):脂肪は主に脚と背中から採取、片側平均約400mlを注入、多くの患者が「非常に良い」と評価、平均合併症率7%(軽度6.7%・重度0.32%)、殿部の血管損傷を避けることが脂肪塞栓予防の要。対象研究の多くは症例集積
  2. Swanson E. Prospective Controlled Study of Buttock Fat Transfer Using Ultrasound and Photographic Measurements. Plast Reconstr Surg Glob Open. 2016;4(5):e697.doi:10.1097/GOX.0000000000000700対照群のある前向き研究(21人、全文):片側平均287mlを皮下に注入、超音波で脂肪層が0.66cm・0.86cm増加、計算上の脂肪残存率は平均66%、脇腹の吸引を併用すると相対的な突出が増加、増やせる厚みの現実的な上限、無理な採取による漿液腫・凹凸のリスク、受け取る側の容量を超える注入への注意(Del Vecchioを引用)、1年以降のデータがないなどの限界
  3. Wang B, He P, Zhao R. B-ultrasound-assisted gluteal fat grafting in Asians: A prospective study of quantitative results from three-dimensional imaging and B-ultrasound analysis. J Plast Reconstr Aesthet Surg. 2024;94:12-19.doi:10.1016/j.bjps.2024.04.035アジア人女性35人の前向き研究(抄録):超音波で確認しながら皮下のみに注入、3D計測の残存率は3か月77.9%・6か月64.7%、ウエスト・ヒップ比は平均0.78から0.74へ、BODY-Qの満足度が高い
  4. Mendieta CG. Classification system for gluteal evaluation. Clin Plast Surg. 2006;33(3):333-346.doi:10.1016/j.cps.2006.04.006殿部の評価分類(抄録):体のフレームの型、殿筋の型、両者の関係、下垂の程度をあわせて評価する

この記事について

執筆
ボニータクリニック
公開日

この記事では、一般的な医学情報とボニータクリニックの診療方針を分けてご説明しています。判断は一人ひとりの状態によって変わるため、診察の代わりにはなりません。

← ボニータ診療ガイドの記事一覧

✦Reservation

ご相談・ご予約のご案内

公式LINEでお気軽にご相談ください。診療時間外にいただいたお問い合わせは、次の診療日に順番にお答えします。

診療時間
平日09:00 – 18:00
火曜日10:00 – 18:00
土曜日09:00 – 15:00
日曜日・祝日休診

ソウル市瑞草区江南大路565 3階 ボニータクリニック · +82-2-3444-1535

韓国時間(UTC+9)基準 · ご予約はクリニックの確認後に確定します

  • 公式LINE

    LINEで無料相談

    友だち追加のうえ、いちばん気になっていることをメッセージでお送りください。写真がなくてもご質問いただけます。写真は気になる部位だけで、身分証は送らないでください。

    無料で相談する →
  • 症例写真

    施術前後の症例

    傷跡・再建と美容・整形の症例写真を、施術ごとにまとめてご覧いただけます。

    症例写真を見る →
  • Instagram

    日本向け公式Instagram

    ボニータクリニックの日本向け公式アカウントです。

    Instagram →
  • YouTube

    日本向け公式YouTube

    ボニータクリニックの日本向け公式チャンネルです。

    YouTube →
  • アクセス

    ご来院のご案内

    診療時間は韓国時間(UTC+9)基準です。ご来院の前に公式LINEでご相談ください。

    アクセス →